Ⅰ 活動方針

 設立趣旨の目的を達成するための活動を次のように行います。

(1) 定例会の開催
  原則として1月、5月、8月を除く毎月第1木曜日の夕刻又は
土曜日の午後に定例会を開催し、我が国の歴史、先人達の偉業、
我が國の文化の本質とその継承、及び國家防衛等に関する講演、
並びに講師との質疑応答を行います。

(2) 現地研修
  定例会で学んだ事に関連する施設等を実地に訪問して実態を学ぶと
共に会員相互の交流を図ります。

(3) Home Pageの活用
 
本クラブの活動に関し、多くの人達の認識を広めるためにHome
Page
を充実し、会員等の意見発表、定例会及び現地研修等への参加
所見を通じて会員相互の交流と本クラブの会勢拡張を図ります。



Ⅱ スケジュール

     緊急連絡

415日に行う予定であった第87回定例会は現下の武漢ウィルスの感染拡大の状況に鑑み、暫くの間はこの実施を延期します。再度計画できる事態になりました節はその旨をお知らせしますので、宜しくお願い致します。時節柄、皆様の御健康をお祈り致します




      第87回定例会のご案内

世間はコロナ・ウイルスで騒々しい昨今なのですが、4月中旬にはどうにか静まってくれることを願って今回の定例会を企画しました。今回の講師の山下英教授には以前にもお話を頂き、好評の第2弾であります。我が国を代表する経済学者ですが、我が国が「真の独立国」であるために極めて大切な問題であります歴史観につきまして第1弾のお話しの後のご活躍も含めて、特に日米の歴史観に関して日本の数多くのさまざまな分野の学者達と協力してこれを正すべく世界に向けて奔走されています。大東亜戦争敗戦以来戦勝国によって押し付けられた自虐史観からの脱却は当会の活動の重要な眼目ですので、今回の定例会は大変意義の深いものであります。

皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご出席下さいますようご案内申し上げます。 

                     記 

1 演題我々は如何に米国に洗脳されたのか?
                国際歴史論戦の最前線からの報告

2 講師 大阪市立大学名誉教授、国際歴史論戦研究所(iRICH)所長 山下英次 氏

  講師略歴:1947年東京出身。慶應義塾大学経済学部卒業。東京銀行に入行し、調査部
      国際投資部、海外部などに勤務後、1988年大阪市立大学に移籍。同大学大学院
      経済学研究科教授、欧州大学研究院((EUI)ロベール・シューマン高等研究所
     (RSCAS)客
員フェローなどを経て、現在・同大学名誉教授・経済学博士、(財)国際
     通貨研究所(IIMA
客員研究員、アパ懸賞論文「真の近現代史観」5回入賞。 

  著書;『ヨーロッパ通貨統合―その成り立ちとアジアへのレッスン』(勁草書房、2002年)、
  『国際通貨システムの体制転換―変動相場制批判再論』(東洋経済新報社、2010年)など。
  近現代史に関する論文;「日米歴史戦争に備える」、『歴史通』(ワック出版)20159月号、
   pp. 82-102、など多数。

3 日時 令和2年4月15日(水) 受付開始 午後600分~ 開 演 午後630分~

4 場所 銀座 カフェ ジュリエ (Cafe Julliet)
   東京都中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル1F 03-3543-3151 
   東京メトロ 東銀座駅4番出口徒歩1
  (東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54m)

5 参加費 2,500円 会員は、2,000円、学生は1,000円、高校生以下は不要です。

 

講演終了後(午後820分頃)に軽い懇親会(40分間程度、会費2,000)を講演会場で行います。お時間のある方は是非ご参加下さい。
講演会及び懇親会に御参加希望の方は、48日までに原則としてメールにてお申し込みください。

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、切り取らずに本ページを送信して下さい。

415日(水)の定例会に参加します。懇親会( 出席 、欠席 ) どちらか○印

ご 芳 名

 

  ご 住 所

 

電 話

 

 FAX

E-mail

 

★★連絡先★★  NPO法人日本を護る会事務所 FAX:0467-57-395

E-mail: awake-japan@googlegroups.com    HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/      



     緊急連絡
       
                        2.2.29

日本を護る会会員の皆様 へ     (日本護る会に関心をお持ち戴いております皆様 へ)

 

「日本を護る会への日頃の御支援、御協力に感謝致しております。日本を護る会は来る3月14日(土)には沖縄から恵隆之介氏を講師にお招きして第86回定例会を行う事にしておりましたが、現在の新型肺炎の感染状況を考慮し、この度この開催を感染状況が落ち着く迄の間、延期する事にしました。開催時期が決定しました場合は直ちに皆様にお知らせ致しますのでその節は多数の皆様の御参加をお待ち致します。 春めいては参りましたが、未だ寒さも少し残る事と思われますので、御健康には十分御留意の上、益々の御精励をお祈り申し上げます。

 

                            NPO日本を護る会 理事長 大橋武郎

 

皆様 へ

 緊急連絡です。過日、第85回定例会の御案内をお届けしましたが、現下の新型肺炎感染拡大の事態に鑑み、この定例会を感染事態が落ち着く迄延期致す事になりましたのでお知らせします。今後事態が好転しました場合にはこの定例会を再計画し、皆様にお伝え致します。 

 このところ寒い日々が続いておりますので皆様御健康には十分御留意され、お元気にお過ごしになられますようお祈り申し上げます。

                            NPO日本を護る会 理事長 大橋武郎





              第86回定例会のご案内

 暖冬とはいいながら寒い日が続いており、中国のコロナウィルスは猛威を振るっておりますが会員の皆様にはどうかお元気でお過ごし頂きたいと願っております。今回は日本の大東亜戦争時の武士道に関してのお話です。それもその武士道に関して救助された側の英海軍士官から賞賛されたという内容です。今回の講師は以前にも「沖縄が大変なことになっている」という実態をお話し頂いた防衛大学校卒で元海上自衛官の恵 隆之介氏にお願いしました。日英海軍激突の戦場で何が起きどう終結したのかをお話頂けます。日本本来の武士道の本当の素晴らしさを英海軍士官が語るというとても興味のある命題だと思います。皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご出席下さるようご案内申し上げます。

                          記

1 演題 「旧敵英国海軍が賞賛する武士道」


2 
講師 恵 隆之介 氏 作家、ジャーナリスト
  略歴等 1954年 沖縄コザ市生まれ。1978年、防衛大学校卒業。

      海上自衛隊幹部候補生学校を経て世界一周遠洋航海、その後艦隊勤務。

      1982年退官。琉球銀行勤務。1997年米国国務省プログラムにてワシントン、ニューヨークで国際金融、
   米国軍事戦略等を研修。1999年琉銀退職。現在シンクタンク「沖縄・尖閣を守る実行委員会」代表、
   取得
特許:国内2件、国際1件
    主な著書 ・「昭和天皇の艦長」(産経新聞出版)、昭和天皇天覧

      (「文芸春秋」平成19年10月号にて、『昭和天皇最晩年のご愛読書』と報道されました。)
・「海の武士道DVDBook」(育鵬社)、山形県教育委員会中学道徳教材に指定。

・「海の武士道」(産経新聞出版)、海自幹部教育用図書に指定。

・「沖縄が中国になる日」(育鵬社)、その他著書多数。

3 日時 令和2年3月14日(土) 受付開始 13時〜   開 演 13時30分〜

4 場所 銀座 カフェジュリエ(Cafe Julliet)
03―3543―3151
        東京都中央区銀座5―13―16東銀座三井ビル1F

       東京メトロ東銀座駅4番出口徒歩1分

 東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル)

5 主催団体等 (1) 主催団体:日本を護る会 (2) 共催団体:萩原塾


6 参加費 2,500円、会員は、2,000円、学生は1,000円、
  高校生以下は無料です。
 
   講演終了後(15時半頃)に軽い懇親会(1時間程度、会費2,000円)を

     講演会場で行います。

お時間のある方は是非ご参加下さい。講演会及び懇親会に御参加希望の方は、

3月7日(土)までに原則としてメールにてお申し込みください。

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。

3月14日の定例会に参加します。 懇親会出席 、欠席 どちらかに

ご 氏 名

ご 住 所

電話

Fax:

E-mail

★★連絡先★★
NPO法人日本を護る会事務所  FAX:0339851008

E-mail: awake-japan@googlegroups.com
HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/






          第85回定例会のご案内

 寒い日々が続いていますが、皆様にはご健康でお過ごしのことと推察いたします。今回は「呉竹会」、「世界戦略総合研究所」及び「日本を護る会」3団体による合同講演会を企画いたしました。講師は、明治学院大学名誉教授樋口隆一氏にお願いをしました。国際的な人命救助等のお話と指揮官のその時々の戦術判断、戦略判断に関してのお話を頂きます。日本人の人道的な活躍・功績の反面、判断の困難さにより重大な結果となった戦争の実情をお聞きし、これからの日本は安全保障を含めてどうあるべきかについて皆様と考えて知見をより深いものにしたいと思います。

今回の定例会も多くの方にこの貴重なご講演をご静聴頂きたくご案内申し上げます。

                      記

1 演題  「ユダヤ難民救済、キスカ島撤退、北海道防衛に見る樋口季一郎の判断」

                - 日本の長所と短所 ―

       ナチスの迫害から逃れて来たユダヤ人の救済とスターリンの陰謀に翻弄されつつ奮闘
    された樋口季一郎中将の生涯からの国家としての教訓

2 講師 音楽学者、指揮者、明治学院大学名誉教授 樋口 隆一氏

  講師略歴: 慶應義塾大学大学院博士課程中退。DAAD奨学生としてドイツ留学。

テュービンゲン大学哲学博士。国際音楽学会元副会長。近年、樋口季一郎
     の孫として祖父の生涯を研究。著作、講演多数。樋口隆一編著『樋口隆一
     の発言~ユダヤ難民と北海道を救った男』(勉誠出版)を出版準備中。

3 日時 令和2年2月21日(金) 受付開始 午後5時~  開 演 午後5時30分 ~

4 場所 新宿「文芸社」サロン 東京都新宿区新宿1-10-1 丸の内線「新宿御苑前」駅から
徒歩3分
 新宿一丁目交差点の角にある10階建てのビルの地下
1階のサロン
 地上1階は「カメダ コーヒー」店です。


5 参加費 2,000円                                           
  講演終了後(午後8時頃)に軽い懇親会(1時間程度、会費3,000円)を講演会場で行い
  ます。お時間のある方は是非ご参加下さい。 

  講演会及び懇親会に御参加希望の方は、2月14日(金)までに原則としてメールにて
  お申し込みください。

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、切り取らずに本ページを送信して下さい。

2月21日(金)の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 )( どちらか
に○印をお願いします。)

ご 芳 名

  ご 住 所

電 話

 FAX

E-mail

★★連絡先★★  NPO法人日本を護る会事務所 FAX:03-3985-1008
 e-mail: info@defend-japan.org  ホームページ:http://defend-japan.org




       「日本を護る会」令和2年初詣(昇殿参拝)のご案内

いよいよ冬本番寒さも一層厳しくなりつつあるこの頃ですが皆さまにはお元気でお過
ごしの事と存じます。

さて当会では例年新年初頭に都内の著名な神社に昇殿参拝して参りましたが令和2年
は神田神社に参拝いたします。

神田神社は一般に神田明神と呼ばれ親しまれていますがその由緒は古くご創建は天平
2年(730年)と言いますから約1300年の歴史を持つ我が国屈指の有名神社です。
徳川家康が江戸開府の際江戸城から現在地の神田に移りました。

ご祭神は3柱で  1.大己貴命(おおなむちのみこと=だいこく様)  
2.少彦名命(すくなひこのみこと=えびす様)そして3番目がかの平将門命です。

江戸総鎮守として長く多くの人の崇敬をうけています。当会は参加者がそろって昇殿
参拝をする予定です。皆様の振るってのご参加をお待ち致します。

1  日時 令和2年1月12日(日) 12時から30分程
  
2 場所 神田明神(東京都千代田区外神田2丁目16―2 電話03-3274-0353)

3 費用(昼食代別)

      参加料  1,500円予定(人数により若干変更になる可能性あり)  

4 参加要領 JRお茶の水駅聖橋口11時20分集合、「日本を護る会」の旗が目印

  地下鉄千代田線御茶ノ水駅、又は同丸の内線お茶の水駅(2番出口を出て左、
 お茶の水橋を渡って左折7,8分で聖橋口)からも集合できます。

5 その他 昼食会 参拝の後近くのそば酒房{笹陣}で昼食会を予定しており
  ます。勝手ながらご参加の方は、ランチメニュー1.ネギトロ小丼とそばセット
  920円 2.天丼とそばセット950円 3 新宿カツカレーとそばセット 
  1050円から一点を参加申し込み時ご指定下さい。当日は各自でお支払い
  願います。希望者のみ、参拝とセットではありません。

6 申込要領 参加ご希望の方は、12月31日(火)までに原則としてメールで
  お申込みください。
*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、本ページを切り取らずに送信願います。
1月12日(日)の*昇殿参拝のみ *昇殿参拝及び昼食会に参加します。
    どちらかに○印をお願い致します。
ご 氏 名
ご 住 所
電話 Fax:
E-mail
★★連絡先★★
NPO法人日本を護る会事務所
FAX:03―3985―1008
E-mail: awake-japan@googlegroups.com
HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/





皆様へ

NPO日本を護る会は次のとおり忘年会を行いますので、御都合の宜しい方は是非
御参加戴きたく御案内致します。

      NPO法人 日本を護る会 理 事 長  

    「日本を護る会」忘年会の御案内

今年も余すところ一か月余となりました。 当会は本年も皆様の御協力と御支援を
受けつつ僅かではありますが、その活動を充実できたものと考えております。本年の暮れ
を迎えるにあたり、今後の更なる当会の発展を期して、今年の一年を振り返えると共に
来たる年を展望し、今後の活動の指針といたしたく皆様の御参加を頂いて大いに語り
合う楽しい忘年の会を催したく下記のごとくご案内申し上げます。どうか奮ってご参加い
ただきたくお願い申し上げます。

               
日 時: 令和元年1212日(木) 19時~21時(受付開始 1830分)
場 所:カフェ・ジュリエ(Café Julliet)中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル
参加費: 4,000円 (1,000円の寄付を頂ける場合)

話 題 :  今年1年を振り返って来たる年の展望を語る

参加ご希望の方は、125日(木)までにメールにてお申込み下さい。

 

12月12日(木)の忘年会に参加します。

ご 芳 名

 

  ご 住 所

 

電 話

 

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E-mail

 

★★連絡先★★  NPO法人日本を護る会事務所
  FAX:03-3985-1008

e-mail: awake-japan@googlegroups.com


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 第84回定例会のご案内

 今年の夏の猛暑も少しはおさまってきたのかなと思われる今日この頃ですが、会員の皆様にはお元気でお過ごしのことと存じます。昨今、東アジア情勢が激変しています。7月に中ロ両軍が初の共同飛行を行った際、日韓が領有権を争う竹島の領空をロシアの軍用機が侵犯しました。日米韓の連携を中ロがけん制する動きがみてとれます。8月には米ロ間の中距離核戦力全廃条約が失効したため、東アジアでは冷戦時代のような軍拡競争が復活し、日本がロシアの核脅威に直面する可能性も出てきました。6月末の日ロ首脳会談でも北方領土問題に進展はなく、8月にはメドベーチェフ首相が択捉島を訪問するなど、ロシアの対日強硬姿勢に変化はみられません。今回は日本の北方で今でも世界にその存在感を示しているロシアについての講演です。日本はこれからどのような付き合い方をすればよいのか、とても興味のある命題だと思います。講師は10数年前、在ロシアの日本大使館勤務を経験され、最近でも数回訪露されており、日本においてロシアに関しての専門家である防衛省防衛研究所地域研究部長の兵頭氏にご講演をお願いしました。我々にロシアとはどのような国であるかを判り易く説明して頂けるものと楽しみにしています。 皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご出席下さるようご案内申し上げます。

1 演題 「隣国ロシアにどう向き合うべきか」

2 講師 防衛省防衛研究所地域研究部長 兵頭 慎治 
   略 歴 等 愛媛県出身 1968年生まれ       
   上智大学大学院博士前期課程修了後、1994年防衛研究所に入り、地域研究部米欧ロシア研究室長などを経て2015年から地域研究部長。専門分野はロシア地域研究、国際関係論、国際安全保障論。外務省在ロシア日本大使館政務担当専門調査員、内閣官房副長官補付内閣参事官補佐、英国王立統合国防安全保障問題研究所客員研究員、上智大学外国語学部兼任講師、防衛省防衛研究所地域研究部米欧ロ研究室長、ロシア・東欧学会副代表理事、内閣官房国家安全保障局顧問などを歴任。現在、国際安全保障学会理事、青山学院大学及び国際基督教大学の非常勤講師、内閣官房領土・主権をめぐる内外発信に関する有識者懇談会委員などを務めている。

3 日時 令和元年10日( 受付開始 130分〜    開 演 140分〜

4 場所 銀座 カフェ ジュリエ (Cafe Julliet) 
      東京都中央区銀座5―13―16東銀座三井ビル1F  03―3543―3151

  東京メトロ 東銀座駅4番出口徒歩1分 

 (東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル)


5 参加費
 2,500円、 会員は、2,000円(いずれも1,000円の寄付を戴ける場合)、

学生は1,000円、高校生以下は無料です。


   講演終了後(15頃)に軽い懇親会(1時間程度、会費2,000円)を講演会場で行います。
   お時間のある方は是非ご参加下さい。講演会及び懇親会に御参加希望の方は、月28日()までに

原則としてメールにてお申し込みください。
   *FAXにてお申し込みの場合はご記入後、切り取らずに本ページを送信して下さい。

10日()の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに

ご 氏 名

ご 住 所

電話

Fax: 

E-mail

 ★★連絡先★★
NPO法人日本を護る会事務所
    FAX:03―3985―1008
E-mail: 
awake-japan@googlegroups.com          HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/



                                                         

11回定時総会時の記念講演のご案内

連日猛暑が続いておりますが、会員の皆様には暑さに負けずにお元気でお過ごしの事と拝察致します。NPO「日本を護る会」は97日に第11回定時総会を開催いたしますが、総会に引き続き講演会と懇親会を行います。今回は捕鯨を国際的な問題としてとらえ、日本政府の捕鯨行政に大いなる再検討を促し、日本のIWC脱退にも影響を与えた ドキュメンタリー映画、「ビハインド ザ コーヴ」の映画監督八木景子氏に講師をお願いしました。極めて貴重で有意義な講演になるものと期待しています。 皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご出席下さるようご案内申し上げます。

                               記

1 演題  「 我が国の食文化と捕鯨」

 

2 講師 映画監督 八木景子 氏 

     講師略歴  東京生まれ、ハリウッド・メジャー映画会社の日本支社勤務後、自身の会社「合同会社八木フィルム」を設立。危険視され避けられてきた捕鯨問題を取り扱った初監督作品「ビハインド・ザ・コーヴ」は、自費を投じ撮影・編集・監督を一人で担当。製作、作品の宣伝、国内配給・海外配給まで行い、個人で米国アカデミー賞対象作品までさせたのは、日本映画史初となる。本作の海外初披露は2015年に世界8大映画祭の一つであるモントリオール世界映画祭に選出されたことによる。なお、同年、秋には自民党本部をはじめとし国会議員試写会が行われ、IWC脱退へのモードが一気に加速したと関係者間で言われている。

 

3 日時    令和元年9月7日(土)  受付開始 1030分〜       11時〜

 

4 場所    水交会(JR原宿)東郷神社境内(ピーターハウス−添付の図参照)

 

5 参加費  2,500 (1,000円の寄付を戴ける場合)、 会員は、2,000(1,000円の寄付を戴ける場合)

学生は1,000円、高校生以下は不要です。

                                            ン内

  講演終了後に総会及び記念講演の懇親会(1230分から1時間半程度、会費3,000)を講演会場で行います。

ご参加希望の方は、原則としてメールにてお申し込みください。

  メール環境のない方はFAXにて、それぞれ8月31日(土)までにご連絡下さいますようご協力お願い申し上げます。

 

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、切り取らずに本ページを送信して下さい。

  9月7日(土)の記念講演に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに○印

  ご芳名

 

     ご住所

 

電話

 

 FAX

  E-mail

 

 

★★連絡先★★

NPO法人日本を護る会事務所  FAX: 03-3985-1008 

 e-mail awake-japan@googlegroups.com  

              ホームページ   http://awake-japan.sakura.ne.jp

 


第83回定例会の御案内

 梅雨が始まり、うっとうしい季節になってきましたが皆様にはお元気で お過ごしのことと存じます。今回の講師は宗教学者で國學院大學名誉教授の大原康男氏にお願い致 しました。本年5月1日で元号が平成から令和に変わりましたが、この機会に我が国独特の制度である元号の持つ意義について大原教授からお話を伺い、元号について理解を深めたいと思います。是非多数の皆様に御参加頂きたく御案内申し上げます。


1 講師:國學院大學名誉教授大原康男氏

2 演題:「我が国の歴史における元号の意義」

3 講師略歴:
    1942年(昭和17年)滋賀県大津市生まれ
    1965年(昭和40年)京都大学法学部卒業
    1972年(昭和47年)國學院大學神道学専攻科修了
    1978年(昭和53年)國學院大學大学院博士課程(神道学専攻)修了
    1994年(平成6年) 博士
    2002年(平成14年)國學院大學神道文化学部教授
    2013年(平成25年)3月教授を退任、6月名誉教授

4 日時 平成31年7月4日(木) 受付開始 午後6時00分〜 、
                 講演 午後6時30分〜7時40分、
                質疑応答 午後7時50分〜8時15分、
                懇親会 午後8時20分〜9時

5 場所 銀座 カフェ ジュリエ (Cafe Julliet) 
    東京都中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル1F 03-3543-3151
    東京メトロ東銀座駅4番出口徒歩1分
     (東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル)

6 参加費 2,500円 会員は2,000円(いずれも1,000円の寄付を戴ける場合)
          学生は1,000円、高校生以下は無料 

講演終了後(午後8時20分頃)に軽い懇親会(40分間程度、会費2,000円)を講演会場で行います。 お時間のある方は是非ご参加下さい。 
講演会及び懇親会に御参加希望の方は、6月27日(木)までに原則としてメールにてお申し込みください。 

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。

7月4日(木)の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに○印
ご 氏 名
ご 住 所
電話 Fax:
E-mail
 ★★連絡先★★
NPO法人日本を護る会事務所
FAX:03―3985―1008
E-mail: awake-japan@googlegroups.com
HP: http://awake-japan.sakura.ne.jp/






                     第82回定例会のご案内 

 

桜前線も北海道に到達する爽やかな今日この頃ですが皆様にはお元気でお過ごしのことと存じます。今

回の講師は、呉竹会会長の頭山興助氏にお願い致しました。米中対決が大きな焦点になっております現在

の世界情勢において、米国の同盟国である我が国は中国との外交関係をどう保つべきであるかについて日

中関係における頭山会長の豊富なご経験に基づいて、中国との関係の歴史的経緯及び先人達が得た中国

という国の本質についてお話を伺い中国についての理解を深めたいと思います。是非多数の皆様にご参加

頂きたくご案内申し上げます。

                       記

1 講師 :  頭山興助氏 呉竹会会長

2 演題 : 「 歴史的経緯に基づく中国の本質-日本は中国とどう付き合うか-」

3 講師略歴 : 昭和19年東京生まれ。昭和45年~昭和55年 衆議院議員 園田直 秘書。

平成15年~呉竹会会長

4 呉竹会について

世界的な大転換期にあって、この国のかたちと日本人のありようを見つめ直そうという思いを持つ仲間た

ちによって発足した。東洋的精神性の価値に光を当てた頭山翁のこころざしを思い起こし、日本が直面す

るあらゆる課題について、真正面から考え、議論する場として、呉竹会は位置づけられている。

5 日時 平成31年6月6日(木) 受付開始 午後6時00分~ 、 講演 午後6時30分~7時40分
                      質疑応答 午後7時50分~8時15分、 懇親会 午後8時20分~9時

6 場所 銀座 カフェ ジュリエ (Cafe Julliet) 

東京都中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル1F 03-3543-3151

   東京メトロ東銀座駅4番出口徒歩1分

   (東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル)

7 参加費 2、500円 会員は2,000円(いずれも1,000円の寄付を戴ける場合)、 

学生は1,000円、高校生以下は無料

講演終了後(午後8時20分頃)に軽い懇親会(40分間程度、会費2,000円)を講演会場で行います。 

お時間のある方は是非ご参加下さい。  


講演会及び懇親会に御参加希望の方は、5月30日(木)までに原則としてメールにてお申し込みください。
 

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。 

6月6日(木)の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに○印 

ご 芳 名 

 

   ご 住 所 

 

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★★連絡先★★  NPO法人日本を護る会事務所 FAX:03-3985-1008
 


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                  第81回定例会のご案内                                                                            

 この定例会の頃、東京では桜の花が綺麗に散り始めていることと思われますが、会員の皆様には
お元気でお過ごしのことと存じます。今回は昨年12月に明らかになった新防衛計画の大綱に関し
ての丁寧な説明により、ご参加の皆様に十分に理解して頂くために現役の防衛の専門家に講師をお
願いしました。

 

 最強の戦闘機F-15の部隊指揮官(小松基地)から転任され航空幕僚監部の広報室長で勤務さ
れている渡部1佐に解説して頂きます。特に中国の台頭で米中関係は厳しいものになっていますが
この状況で日本はどのような防衛力整備を進めていくのか、非常に関心の高い命題です。

 皆様、万障お繰り合わせの上、是非ご出席下さるようご案内申し上げます。

 

                       記

 

1 演題 「 新たな防衛大綱に基づく航空自衛隊の取り組み 」

 

2 講師 防衛省航空幕僚監部 広報室長 1等空佐 渡部 琢也 氏 

   千葉県出身  年齢:51歳 戦闘機パイロット(F-15) 平成3年 防衛大学校卒業 (第35期) 

   略   歴    平成 7年 2月 第8航空団(福岡県、築城基地)(F-15) 

          平成14年 3月 航空総隊司令部(府中基地) 

          平成16年 4月 第2航空団(北海道、千歳基地)(F-15)  

          平成18年 4月 航空幕僚監部防衛部防衛課(市ヶ谷基地) 

          平成21年 4月 第4航空団(宮城県、松島基地)(T-4ブルーインパルス)

          平成27年 8月 第6航空団飛行群司令(石川県、小松基地) 

          平成29年 8月 航空幕僚監部総務部広報室(市ヶ谷基地)

 

3 日時    平成31年4月4日(木)  受付開始 午後6時00分~        午後6時30分~

 

4 場所    銀座 カフェ ジュリエ (Cafe Julliet)
      東京都中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル1F  03-3543-3151 

      東京メトロ 東銀座駅4番出口徒歩1分(東銀座駅出口4番三原橋交差点から
       昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル)

 

5 参加費  2,500円(1,500円の寄付を戴ける場合)、 会員は、2,000(1,000円の寄付を
        戴ける場合)、学生は1,000円、高校生以下は無料です。

 

講演終了後(午後8時頃)に軽い懇親会(1時間程度、会費2,000)を講演会場で行います。

 

お時間のある方は是非ご参加下さい。講演会及び懇親会に御参加希望の方は、
3月28日(木)までに原則としてメールにてお申し込みください。

 

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、切り取らずに本ページを送信して下さい。

 

 

4月4日(木)の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに○印

 

ご芳名

 

ご住所

 

電話              FAX

 

E-mail

 

 

★★連絡先★★   NPO法人日本を護る会事務所   FAX:03-3985-1008

 

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第80回定例会のご案内

 梅の便りが聞かれる今日この頃ですが皆様にはお元気でお過ごしのことと存じます。今回の講師は
、大阪市立大学名誉教授の山下英次氏にお願い致しました。特に先の大東亜戦争に焦点をあて、当時
の 世界情勢を踏まえて日本が戦争に突入せざるを得なかった状況等に関してのお話です。今までも
いろいろな方が取り上げられた命題ですが、通常の戦史家とは一味異なる観点からのお話になると思
われ、大変興味ある、重要なテーマであると思います。是非多数の皆様にご参加頂きたくご案内申し
上げます。

1 講師 : 山下英次氏 大阪市立大学名誉教授・経済学博士 、国際歴史論戦研究所(iRICH)所長

2 演題 : 「第2次大戦とはどのような戦争であったのか」−日本は何故大東亜戦争を戦う事になったのか

3 講師略歴 : 1947年東京生まれ、1970年慶應義塾大学経済学部卒業。旧東京銀行に入行し調査部、
          国際投資部、海外部などに勤務後、1988年大阪市立大学に移籍。同大学大学院経済学
         研究科教授を経て、現在、国際通貨研究所(IIMA)客員研究員。アパ日本再興財団の懸賞
         論文「真の近現代史観」で4回入賞(2014、2015、2016、2018年) 

4 著 書: 『国際通貨システムの体制転換』(東洋経済新報社、2010年)、『ヨーロッパ通貨統合―その成り
        立ちとアジアへのレッスン』(勁草書房、2002年)など

5 日時  平成31年3月13日(水) 受付開始 午後6時00分〜 開 演 午後6時30分〜

6 場所 銀座 カフェ ジュリエ (Cafe Julliet) 
      東京都中央区銀座5-13-16東銀座三井ビル1F  03-3543-3151
      東京メトロ 東銀座駅4番出口徒歩1分
      (東銀座駅出口4番三原橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル)

7 参加費 2、500円 会員は2,000円(いずれも1,000円の寄付を戴ける場合)、学生は1,000円、
       高校生以下は無料
 講演終了後(午後8時半頃)に軽い懇親会(1時間程度、会費2,000円)を講演会場で行います。
 お時間のある方は是非ご参加下さい。

 講演会及び懇親会に御参加希望の方は、3月7日(木)までに原則としてメールにてお申し込みください。 
 *FAXにてお申し込みの場合はご記入後、本ページを切り取らずに送信して下さい。 

3月13日(水)の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに○印
ご 氏 名
ご 住 所
電話 Fax:
E-mail
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FAX:03-3985-1008
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第79回定例会のご案内

 年も明け厳しい寒さが続くこの頃ですが皆様お元気でお過ごしのことと存じます。新年最初の定例会として教育・歴史学者の杉原誠四郎氏による講演会を開催致します。安倍内閣は第3次内閣となりました。安倍首相も長期安定政権の今こそ懸案の憲法改正に取り組むべしと静かに闘志を燃やしているものと想像されます。日韓関係は一向に良くならないどころかむしろ悪化、日中関係は今は小康状態のようですが尖閣諸島水域への中国の不法侵犯は執拗に続いています。かかる時に在って日本は自主防衛に、或いは米国との安保条約よる共同防衛に、現在の憲法が有効に機能するのかあるいは障害になるのか従来に増して議論を呼ぶ所でしょう。よって憲法その他の法律や近現代史に精通しておられる杉原氏による今回のご講演は憲法改正に関して古くまた新しい時宜に適した興味深いお話になると存じます。奮ってこのご講演にご参加頂きたくご案内申し上げます
                         

1 演 題  「 憲法改正は必要なのか 」 

2 講 師: 杉原誠四郎氏 「新しい歴史教科書を作る会」前会長、現顧問 

3 講師略歴: 
  1941年 (S16年) 出生 (広島県) 
  1965年 ( S 40年)東京大学教育学部 卒業
  1967年 ( S 42年)東京大学、教育学研究科系大学院 修士課程修了
  以後武蔵野大学教授、帝京平成大学教授等歴任、現在に至る
  2011年から2015年迄 「新しい歴史教科書を作る会」会長、現顧問
  著 書:『日米開戦とポツダム宣言の真実』 (亜紀書房 1995年) 「杉原千畝と日本の外務省
      ―椎原千畝はなぜ外務省を追われたか」(亜紀書房 1999年) 「吉田茂という反省」
     (自由社 2018年 共著) 他多数

4 日時 平成31年2月7日(木) 受付開始 午後6時00分〜 開 演 午後6時30分〜

5 場所 銀座 カフェ ジュリエ (Cafe Julliet) 東京都中央区銀座5-13-16東銀座三井
     ビル1F 03-3543-3151 東京メトロ 東銀座駅4番出口徒歩1分 (東銀座駅出口4番三原
     橋交差点から昭和通りを歌舞伎座とは反対方向へ54メートル) 

6 参加費 2,500円(1,500円の寄付を戴ける場合)、会員は、2,000円(1,000円の寄付を戴ける場合)、
     学生は1,000円、高校生以下は無料です。

   講演終了後(午後8時半頃)に軽い懇親会(1時間程度、会費2,000円)を講演会場で行います。
    お時間のある方は是非ご参加下さい。 講演会及び懇親会に参加ご希望の方は、2月1日(金)
   までに原則としてメールにてお申し込みください。 

*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、切り取らずに本ページを送信して下さい。 
2月7日(木)の定例会に参加します。 懇親会( 出席 、欠席 ) どちらかに○印
ご 氏 名
ご 住 所
電話 Fax:
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「日本を護る会」第31回研修会

平成31年新年の芝大神宮昇殿参拝ご案内

 本年もはや師走に入り寒さも日々に厳しくなっておりますが皆様にはお元気でお過ごしの事と拝察いたします。「日本を護る会」は今年頭には東京大神宮に昇殿参拝をいたしましたが来る新年には同社と同じ天照大御神と豊受大神を祀る芝大神宮に昇殿参拝し国運隆盛や身体強健などのご祈願を致したいと思います。芝大神宮のご創建は真に古く平安時代(1005年) 一条天皇の御代と伝えられます。
鎌倉時代には源頼朝公に社地の寄進を受け江戸時代には江戸の大産土神として庶民の信仰を集めました。また関東のお伊勢(芝神明)さまとして崇敬されましたが一方今でも歌舞伎で上演される「め組の喧嘩」の舞台としても有名です。昇殿参拝の後は近くで昼食会を催したいと計画しております。その後は近くに有名な芝増上寺もあり歴代徳川将軍の墓所も公開されていますので散策も楽しめます。是非ご参加下さい。


1 日時 平成31年1月14日(月曜:成人の日) 12時から30分程

2 場所 芝大神宮(東京都港区芝大門1丁目12―7 電話03-3431-4802) 

3 費用(昼食代は含みません。)
(1) 参拝料 各人毎でのご負担 1,000円程度
(人数により若干変更になる可能性あり)
(2) 通信代等雑費500円

4 参加要領 都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅11時30分集合、
    「日本を護る会」の旗が目印(出口番号は追って連絡申し上げます)

5 その他 昼食会 参拝の後近辺で昼食会を予定しております(2000円位場所
      未定)。希望者のみ、参拝とセットではありません。

6 申込要領 参加ご希望の方は、1月8日(火)までに原則としてメールで
       お申込みください。
*FAXにてお申し込みの場合はご記入後、切り取らずに本ページを送信して
  下さい。 
1月14日(月)の*昇殿参拝のみ*昇殿参拝及び昼食会に参加します。
(どちらかを〇で囲んで下さい。)
ご 芳 名
ご 住 所
電話 Fax:
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FAX:03-3985-1008
e-mail: awake-japan@googlegroups.com
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